え!?これってありなの!? 完全ノーリスクでお金をゲットする【保険】の使い方

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いつも閲覧ありがとうございます。

FXトレーダーの市村です。

今回は、FXとは少し離れて、完全ノーリスクでお金をゲットする【保険】の使い方について解説をしていきたいと思います。なぜ、FXトレーダーが保険なのかと言うと、僕の中でのFXの立ち位置は、稼ぐためのツールの1つというものなんです。目的地に着きさえすれば、FXであろうが保険であろうが、究極なんでもいいという考え方なんですよね。なので、普段から稼げる案件にはアンテナを貼っているんです!

今回は、僕の経営者仲間から、すごく良い情報を仕入れてきたので、この記事をお読みになったあなたにもシェアさせてもらいます!

 

 

保険って入るだけで、ちゃんと使ってますか!?

生命保険、自動車保険、火災保険、医療保険などあなたも何かしらの保険には入られていると思います。しかし、保険って入るだけで、実際には使ったことがないというのが現実ではないですか!?

『保険には入っているけど、実際に何も起きてないから使えないでしょ!!』

実際に、僕自身もそう思っていました。しかし、何も起きていなくても、使える保険が存在したのです。これは、完全に目から鱗でした!!それは、何かと言うと、住宅用火災保険です。

実は、火災が起きていなくても、保険金をもらえる仕組みがあったのです!!!

 

□何も起きなくても、申請できる保険

住宅用火災保険は、火災が起きていなくても、申請して保険金をもらえる仕組みがある!

 

 

 

住宅用火災保険の仕組み

 

これは、火災保険のレポートに記載されているものになります。実際に、火災だけでなくても、落雷・爆発・風災・落下・水漏れ・盗難・破損・水災などの様々な災害でも保険金は申請できるのです!火災が起きなかったとしても、家は年々劣化していくものなので、どこかしらガタは来ていたりしますよね?しかし、火災は起きてないので、申請できないと思っていたという人も多いはず!

それは、非常にもったいないです!!保険は使わないと全く意味がないので、今すぐにでも申請することをおススメします!!

 

 

□住宅用火災保険の仕組み

火災以外にも、落雷・爆発・風災・落下・水漏れ・盗難・破損・水災でも火災保険は申請できる!
(火災保険のレポートにも記載されている)

 

 

 

申請できる箇所の一例をご紹介

では、実際にどういう例で保険金を申請できるのか!今までで申請されてきた一例をご紹介しますね!(画像は経営者仲間からお借りしました)

 

①雨樋(あまどい)

 

 

これは、雨樋(あまどい:屋根の上に流れる雨水の通路)の歪みで申請された一例になります。普段、屋根の上なんて見る機会はないと思うので、気付いたこともないと思いますが、ほとんどの家がこうなっているはずです。たったこれだけで、保険金は申請できるのです!

 

 

②水跡

 

 

③ベランダの破損

 

 

 

④板金の剥がれ

 

 

 

⑤ひび割れ

 

 

これらは一例ですが、どなたの家でもこういった不具合はあるはずです!その全てが申請対象となって、大きなお金をもらうことができるので、これほど良い案件はないと思います。

 

 

□申請できる箇所

雨樋(あまどい)・水跡・破損・剥がれ・ひび割れ などほぼ全ての不具合を申請できる!

 

 

 

実際に降りた保険金の一例

『火災以外でも火災保険を使えることはよくわかったけど、実際にどのくらいの保険金が降りるの!?』

と思われたあなたのために、実際に降りた保険金の一例をご紹介します。

 

 

 

□実例①

・金額:308万円
・申請箇所 ➡ 雨樋(あまどい)、棟板金の故障
・きっかけ ➡ 知り合いの紹介
・感想 ➡ こんなに降りるなんて思ってもいなかった。宝くじに当たった気分です。

 

 

 

 

□実例②

・金額:87万円
・申請箇所 ➡ 瓦の故障
・きっかけ ➡ 自分で申請したが、保険金が降りず、代行業者を探していた。
・感想 ➡ 最初は「高く見積もりすぎているんじゃ?」と思いましたが、建築法に則った正当な見積ということを知り、安心して申請できました。

 

 

 

 

□実例③

・金額:60万円
・申請箇所 ➡ 雨樋(あまどい)
・きっかけ ➡ 家計の工面で悩んでいた。
・感想 ➡ 全く降りるとは思っていませんでしたが、60万円もおりたことに衝撃で、妻に内緒で買い物してしました。

 

 

 

 

□実例④

・金額:170万円
・申請箇所 ➡ 雨樋(あまどい)・ベランダ板金の故障
・きっかけ ➡ 知り合いからの紹介
・感想 ➡ 全く気にしていなかった家の故障でも、お金が降りてラッキーでした。これで新しい車を購入しました!

 

 

 

それ以外にも、多くの申請の実例があるので、まずは申請をしてみるということから始めてみた方がいいですね!

 

 

よくある質問

ここまで読んだ方ならば、自分の火災保険で申請して、お金をもらいたいと思ったはずです。しかし、まだまだ不明点や不安に思っていることもあるかと思いますので、よくある質問について解説していきますね!

 

質問① 降りた保険金は、家の修理のために使わなければいけない?

 

自由に使っていただいて構いません。家を直すのもよし!旅行に行くのもよし!買い物するのでもよし!降りたお金は好きなように使いましょう!

 

 

質問② 申請してから、どのくらいで保険は降りる?

 

書類を準備して頂く必要もあるので、正直人にもよりますが、早い方で2週間ほどですね。

 

 

質問③ 被災する度に何度でも使用できる?

 

できます!

火災保険で保証している内容は、「天災による建物の被害」です。火災保険会社は、政府の援助を受けながら、被災した家への保険金をその都度渡す義務があります。

 

 

質問④ 保険料は変わる?

 

変わりません!

車の保険でしたら、保険金を降ろすたびに、保険料は上がっていきますが、天災は誰であろうと被災する確率は同じですし、防ぎようのないものなので。

 

 

質問⑤ 実際に保険金が降りる確率って高いの?

 

正直低いです。

保険会社は保険金を支払いたくないので、厳しい目線で、査定を行います。そのため、保険金を申請する代行業者に任せることがポイントです。

ちなみに、今回お話を聞いた業者は、2018年で500件保険金を降ろしたそうです。

 

 

質問⑥ 申請するための条件ってあるの?

 

あります。

条件1 本人もしくは家族が一軒家かマンション1棟を所有している。

条件2 火災保険に入っている。

 

質問⑦ 代行業者の費用っていくら?

 

頭金0円。完全成果報酬型になります。(降りた保険金の50%)

 

 

保険金を申請するまでの流れ

では、次に保険金を申請するまでの流れについて解説をしていきますね。

 

□申請の流れ
手順① 下記LINEに、「火災保険を使いたい」と連絡する。
手順② 業者とLINEグループを作成する。
手順③ 業者と視察日の日程調整を行う。
手順④ 業者の指示通りに、申請を行う。
手順⑤ 保険金が降りる。

 

たったのこれだけですね。

もしご興味がある方は、プロの業者とお繋ぎしますので、こちらのLINEまでご連絡下さい。

 

※LINEの登録方法

①スマホの方 ➡ 下記のLINE画像をクリックしてください。

②PCの方 ➡ ID検索で、”@icthy” と検索してください。

 

 

最後に

正直な話、みんなお金欲しいと思います。そのために、どうしたらお金が貯まるのか!稼げるのか!を考えられていると思います。こんな目から鱗のような、簡単にお金をもらえる案件なんて、他にはありませんので、条件に見合う方は、ぜひとも申請をしましょう!